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食品流通の再編が進む中、卸売市場を取り巻く環境も年々変化しております。
しかし産地から安定した集荷を行い、仲卸、さらに店舗、消費者の皆様に安全な食品を安定した量・価格でご提供するという卸売業者としての本分は変わりません。 |
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株式会社奈良大果は、農林水産大臣認可企業として奈良県中央卸売市場の青果部の卸売業務を行う企業として、長年、外部環境の変化に対応しながら、産地と仲卸、店舗そして消費者との信頼関係を築きつつ、生鮮青果物を通して奈良県の食生活を守り続けてきました。
これからも新しい時代に即した市場の創造に邁進しつつ、堅実な事業展開を進めてまいります。 |
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商号 |
株式会社奈良大果 |
設立 |
昭和50年10月3日 |
資本金 |
1億5000万円 |
決算期 |
3月31日 |
役員数 |
取締役 4名
非常勤取締役 1名 非常勤監査役 2名 |
従業員数 |
62名(男48名 女14名) 令和5年7月31日現在 |
平均年齢 |
43.3歳 |
所在地 |
〒639-1124 奈良県大和郡山市馬司町642-2 |
電話 |
0743-56-7131 |
FAX |
0743-56-7104 |
事業種目 |
野菜・果物類及びそれらの加工品の卸売 |
主な取引先 |
(仕入先)全農・日園連傘下の各出荷団体並びに青果物商協連傘下の出荷団体
(販売先)奈良県中央卸売市場内仲卸業者18社及び売買参加者91名 |
取引銀行 |
みずほ銀行(奈良)、三井住友銀行(奈良)、
南都銀行(中央市場)、奈良県農協 |
取扱高 |
平成30年度 |
68,087 |
13,694 百万 |
令和元年度 |
65,274 |
12,737 百万 |
令和2年度 |
65,970 |
13,675 百万 |
令和3年度 |
64,090 |
13,381 百万 |
令和4年度 |
65,550 |
13,785 百万 |
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昭和50年10月、地元奈良青果梶A大和青果梶A丹波市青果梶A並びに郡山青果鰍ェ統合して
鞄゙良大果を設立。52年5月、奈良県中央卸売市場開場と同時に青果物卸売業者として入場、業務を開始し現在に至る。 |
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■営業部門 |
【野菜部】 |
国内外の野菜の集荷、販売を行っています。
需要と供給の関係をうまく反映させて品物の適正な価格を決定し、新鮮で美味しい野菜を安心・安全にお届けしています。
年間取扱量は5万3千トン |
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【果実部】 |
国内産果実の集荷と販売を行っています。
季節の旬ごとの美味しい果物を全国各地の産地より集め、細かく対応するようにしています。
産地の宣伝販売にも力を入れています。
年間取扱量は1万7千トン |
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【商事部】 |
輸入果実の取扱をしています。
バナナは室(むろ)と呼ばれる施設で加工して美味しくして販売しています。
シトラスと呼ばれるレモン・グレープフルーツ・オレンジやパインなど輸入果実、その他加工果実も取り扱っています。 |
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【管理部門】 |
経理、総務全般の業務を行っております。
労務・人事・庶務・経理・電算システム等、管理部門としての機能を充実、コンピュータシステム開発等にも力を入れています。 |
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